稚内市議会 12月定例会 議会だより(第191号・2025年2月発行)
水道事業の現状、水道管の更新と水道事業に携わる技術者の状況について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、稚内市議会の一般質問で、中村公博議員が質問し(見出しは「水道事業の現状、水道管の更新と水道事業に携わる技術者の状況について」)ました。
- 質問者
- 中村公博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国的に水道管の破裂等の断水事例が発生しているのは、老朽化した水道管の更新が進まないことだ。その要因は技術者不足と経費不足ということだが、本市の水道管の更新や技術職員の状況は。
答弁(要旨) 答弁
本市においても老朽化した水道管が増加していく事が見込まれることから、計画的な更新はもとより、管路の部分的な補強や部材交換を行うなど、効率的な更新に努めていく。本市の水道企業室の技術職員数は、現在5人で、令和3年度からは、水道企業室を建設産業…(続きは議会だよりで)