稚内市議会 3月定例会 議会だより(第196号・2026年5月発行)
(代表質問)児童生徒のいじめ問題について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、稚内市議会の一般質問で、中村公博議員が質問し(見出しは「児童生徒のいじめ問題について」)ました。
- 質問者
- 中村公博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ネットのいじめは目に見えないため把握しづらく、デジタルタトゥーとして残り続ける。子どもと大人の信頼関係の構築には、教育委員会や教員が最新の知識を学ぶ機会が大切と考えるが、見解は。
答弁(要旨) 答
令和7年度は稚内警察署と締結する協定に基づき、教育関係者を対象にネットトラブルの被害防止の研修を行ったほか、地区の子育て連絡協議会でも研修会を開催し、最近の実例を通して専門家から知見を得ている。今後もネットトラブルに関する知識を更新する研修…(続きは議会だよりで)