稚内市議会 12月定例会 議会だより(第191号・2025年2月発行)
交流人口の増加について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「交流人口の増加について」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
定住・移住の促進を図るものとして、具体的かつ効率的な施策として中間管理住宅制度がある。空き家問題の解決と交流人口増加の両者ともに資することが可能なのでは。この制度を本市へ導入する効果は極めて大きいと思われるが、市長の見解は。
答弁(要旨) 答弁
中間管理住宅制度に限らず、空き家の利活用を進めることで、移住や定住、交流人口の増加に繋がるものと考えており、今後は、他都市の事例を参考にしながら、不動産事業者や建築業者等との情報交換に、さらに努めなければならないと考えている。