稚内市議会 12月定例会 議会だより(第187号・2024年2月発行)
再生可能エネルギーの今後
議会だよりの要旨によると、2024年2月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「再生可能エネルギーの今後」)ました。
- 質問者
- 平尾護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
これから建設が計画されている風車だけで最大4基にもなる。破壊されてしまう自然は二度と元の姿に戻す事は出来ない。宗谷丘陵南風力発電事業で建設される風車は1万8千haで東京ドーム約300個にも及ぶ。「風力計画へ環境相意見 猿払イトウ生息地大幅見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市は、配慮書の公表を受け、関係法令の遵守はもとより、土地の改変に伴う水源や水生動物、鳥類などへの影響について配慮することを求める意見書を北海道知事に提出した。事業者は、経済産業大臣や北海道知事の意見に加えて、北海道知事の取りまとめによる関…(続きは議会だよりで)