稚内市議会 12月定例会 議会だより(第191号・2025年2月発行)
再生可能エネルギーについて
議会だよりの要旨によると、2025年2月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「再生可能エネルギーについて」)ました。
- 質問者
- 平尾護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
風力発電施設の稼働期間が20年程度と短いにも関わらずその後の撤去に関する保証が不十分。事業者が倒産する等の事態が発生した場合、本市がその負担を引き受けざるを得ない可能性がある。本市として撤去費用の事前積立制度の導入や事業者が責任を確実に果た…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
現在、太陽光発電設備に導入されている「廃棄等費用積立制度」の対象に風力発電施設を追加し、撤去費用が確実に確保されるよう、これまでも開発期成会等を通じて関係省庁に対し、要望活動を行ってきた。現在、国は廃棄等費用積立制度の拡大について議論を進め…(続きは議会だよりで)