みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第190号・2024年12月発行)

再生可能エネルギーの活用と環境保全について

議会だよりの要旨によると、2024年12月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「再生可能エネルギーの活用と環境保全について」)ました。

質問者
平尾護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

風車建設により山の開発が進むと熊は住処を追われ市街地や農村部に現れるようになると考えられるが、本市として熊の出没と風車建設が熊の生態地に与える影響についてどのように考えるのか見解は。

答弁(要旨) 答弁

本市では、ここ数年、頻発しているヒグマの出没を受け、稚内自然保護官事務所や北海道などの関係機関にヒアリングを行うとともに、文献等の調査を行ってきた。その結果、ヒグマの個体数は90年に春グマ駆除が廃止されて以降、北海道全体で増加しており、更に…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第190号・2024年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる