稚内市議会 12月定例会 議会だより(第187号・2024年2月発行)
子どもの自殺予防
議会だよりの要旨によると、2024年2月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「子どもの自殺予防」)ました。
- 質問者
- 近藤文恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年1年間に、みずから命を絶った小中学校や高校の児童生徒が過去最多となっており、タブレット端末による自殺リスクを早期に予測できる、精神不調アセスメントツールの導入について見解は。
答弁(要旨) 答弁
国の支援の動向も踏まえつつ、一人一台端末の活用等により、自殺リスクの把握や適正な支援につながるため、タブレット端末にある既存ソフトの活用や道教委が作成しているアセスメントツールの検討を行い、子どもの命を守るための取組を強化していきたいと考え…(続きは議会だよりで)