みんなの議会

稚内市議会 令和5年6月定例会 議会だより(第185号・2023年8月発行)

学校給食のオーガニック化

議会だよりの要旨によると、2023年8月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「学校給食のオーガニック化」)ました。

質問者
平尾護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

輸入小麦は残留農薬や遺伝子組み換えなどの作物が使用されている可能性があり、直ちにやめるべき食材の一つである。本市の給食のパンは北海道産小麦を使用しているが、麺の原料は輸入小麦か国産かは確認されていない為、麺もパンも道産小麦を使用すべきである…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

オーガニック食材を学校給食に取り入れている自治体があることは承知している。しかし、生産量が限られ、食材の安定的な確保が難しく、価格が高くなる等の問題があり、現在、本市ではオーガニック給食を導入していないが、パンの原材料である小麦粉や米は北海…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第185号・2023年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる