稚内市議会 9月定例会 議会だより(第182号・2022年12月発行)
男性用トイレのサニタリーボックスの設置
議会だよりの要旨によると、2022年12月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「男性用トイレのサニタリーボックスの設置」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
病気や病気の後遺症などにより尿漏れ給水パットを使う男性が増えてきていることから、全国的に男性用個室トイレにサニタリーボックス(汚物入れ)の設置が進められている。本市でも同じ悩みを持つ男性は多いと思うが、誰もが安心して外出ができ、トイレを使用…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市では本庁舎をはじめ、市立稚内病院や保健福祉センター、図書館など14施設の男性用個室トイレにサニタリーボックスを設置しているほか、総合体育館など23施設においては、多目的トイレに設置している。今後は、未設置となっている公共施設についても、…(続きは議会だよりで)