稚内市議会 令和3年12月定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)
国政選挙の現状と投票率向上に向けた取組
議会だよりの要旨によると、2022年2月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「国政選挙の現状と投票率向上に向けた取組」)ました。
- 質問者
- 中尾利一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
先の総選挙における市の投票率は56.3%だった。全国的には4回続けて50%台の投票率となった。低投票率に関する市長の見解は。
答弁(要旨) 答弁
投票率は、その時々の様々な要因が影響すると考えているが、その中で深刻なのは、若年層の投票率の低さで、本年10月に行われた国政選挙の場合、最も投票率が高い70代で66.7%であるのに対し、10代は33.6%、20代は38.4%という結果であり…(続きは議会だよりで)