稚内市議会 令和3年12月定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)
コロナ禍での今後の支援
議会だよりの要旨によると、2022年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「コロナ禍での今後の支援」)ました。
- 質問者
- 吉田大輔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
個人向け公的支援の対象となる基準のほとんどが「住民税非課税世帯」となっているが、住民税非課税となる基準から僅かに外れる収入で頑張ってきた人も多くいると思うが、緊急かつ迅速な支援が必要な時期を過ぎた今、各種支援に該当しない低所得者層への支援が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市独自の支援策も必要であると判断し、実施できるよう検討を進めている。