稚内市議会 3月定例会 議会だより(第176号・2021年5月発行)
ウィズコロナ・アフターコロナに向けた本市の将来展望
議会だよりの要旨によると、2021年5月、稚内市議会の一般質問で、田端かがり議員が質問し(見出しは「ウィズコロナ・アフターコロナに向けた本市の将来展望」)ました。
- 質問者
- 田端かがり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
3月1日より市内小中学校の児童生徒用タブレット端末の使用開始となったことを受け、2月には稚内市学校教育情報化推進検討委員会が開催されたが、「正しい情報を取捨選択し、その情報を活用するための知識と能力」である情報リテラシー他、本市のリテラシー…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
情報リテラシー教育については、学習指導要領にも、「情報社会で適正な活動を行うための基になる考え方と態度」と記され、情報社会での行動に責任をもつことや、情報を正しく安全に利用できること、情報機器の使用による健康との関わりを理解すること、とされ…(続きは議会だよりで)