稚内市議会 令和2年9月定例会 議会だより(第174号・2020年12月発行)
「Society5.0と稚内北星学園大学との連携」について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、稚内市議会の一般質問で、田端かがり議員が質問しました。
- 質問者
- 田端かがり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
大学の持つポテンシャルを考えると、稚内市は大学をまだまだ活用し切れていない。Society5.0へ向け、市の情報化に必ずや貢献できるであろう大学との今後の連携についてのビジョンは。
答弁(要旨) 答弁
学校でのICT機器活用のための研修会講師の派遣、まちなかメディアラボでのパソコン講習等、大学の専門性の強さが発揮されている。更に小学校のプログラミング教育、コロナ禍でのリモート学習や学校ホームページへの助言等、包括連携の成果がもたらされてい…(続きは議会だよりで)