みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第167号・2019年2月発行)

コミュニティ・スクールの導入

議会だよりの要旨によると、2019年2月、稚内市議会の一般質問で、藤谷良幸議員が質問し(見出しは「コミュニティ・スクールの導入」)ました。

質問者
藤谷良幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地域住民が学校運営に関わり、子どもの成長を一緒に支える「コミュニティ・スクール」が道内で広まっている。学校運営と学校支援の二つの視点をより鮮明にする学校運営協議会の設置に向けた課題整理とまちづくりの視点を持ったコミュニティ・スクールが重要と…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本市においては学校・家庭・地域が一体となった仕組みが、子育て運動を通して確立している。各地区の子育て連絡協議会や支援ネットワークとの整合性や調整を図り、慎重に進めていく。

出典:稚内市議会 議会だより(第167号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる