稚内市議会 3月定例会 議会だより(第163号・2018年5月発行)
(代表質問)平成30年度教育行政執行方針
議会だよりの要旨によると、2018年5月、稚内市議会の代表質問で、横澤輝樹議員が質問し(見出しは「平成30年度教育行政執行方針」)ました。
- 質問者
- 横澤輝樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
教育は『何を教えるか』だけでなく、『どう教えるか』とも重要。本市の子ども達の成長度合いなど、子どもたちの現状をどう捉え、この施策に至ったのか。
答弁(要旨) 答
子どもたちは、学習や運動を通して「生きる力」を育んでおり、「洞察」「想像」「行動」「忍耐」などの力を兼ね備えている子どもが多い。一方スマホやテレビなどに触れる時間が、全国全道平均よりも長い状況。学校と家庭が相互に教育について理解を深め、連携…(続きは議会だよりで)