みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第162号・2018年2月発行)

小中学校教職員の働き方改革への取組

議会だよりの要旨によると、2018年2月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「小中学校教職員の働き方改革への取組」)ました。

質問者
千葉一幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

本市独自の小中学校における教職員勤務実態調査を行い、子ども達の学力向上に結び付くべく教育政策の推進に必要な基礎的データを得ることが必要と考えるが、本市の考えは。

答弁(要旨) 答弁

国や道の動向に注視しながら、大規模小学校と中学校のそれぞれ2校を抽出し、出退勤時間の実態を調査していく。

出典:稚内市議会 議会だより(第162号・2018年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる