みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第162号・2018年2月発行)

マイナンバーカード

議会だよりの要旨によると、2018年2月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「マイナンバーカード」)ました。

質問者
近藤文恵 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

マイナンバー制度が実施され2年近くになるが、全国的にも本市においても交付率が低いことから、普及に向けた取り組みを検討していくべきと考えるが見解は。

答弁(要旨) 答弁

本市での申請は、まだ低いとはいえ徐々に増加し、交付率は全国平均を上回っている。本年度中に、国が開発しているマイナンバーカードを使ったインターネットサービス「マイナポータル」を利用した、児童手当及び保育所入所手続きの電子申請の運用を開始する。…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第162号・2018年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる