みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第158号・2017年2月発行)

市立稚内病院の救急外来のあり方について

議会だよりの要旨によると、2017年2月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「市立稚内病院の救急外来のあり方について」)ました。

質問者
千葉一幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

救急外来の適正な受診に努めること等、本市の救急医療体制を守る取り組みが必要である。救急医療への本市としての考え、今後の取り組みは。

答弁(要旨) 答弁

平成27年10月に「地域医療を考える稚内市民会議」が発足し、まちぐるみで地域医療を支えるという枠組みが出来た。その事業計画の一つの取り組みとして、コンビニ受診を避けるため、正しい救急外来へのかかり方などのパンフレットを作成し、平成29年度中…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第158号・2017年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる