稚内市議会 9月定例会 議会だより(第156号・2016年12月発行)
患者や家族への負担軽減策
議会だよりの要旨によると、2016年12月、稚内市議会の一般質問で、藤谷良幸議員が質問し(見出しは「患者や家族への負担軽減策」)ました。
- 質問者
- 藤谷良幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現状の市立病院の医師不足や診療科目の不補充から札幌などへ通院や入院、そして家族の付き添いなどを考えた場合、患者や家族の負担を軽減するためにも宿泊施設「ファミリーハウス」について稚内市としても考え、研究すべきと考えるが見解を。
答弁(要旨) 答弁
市民への情報提供を行うとともに、本市としては地域医療の充実を図るため、常勤医の確保を最優先で取り組む考えである。