みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第156号・2016年12月発行)

サハリン定期航路

議会だよりの要旨によると、2016年12月、稚内市議会の一般質問で、佐藤由加里議員が質問し(見出しは「サハリン定期航路」)ました。

質問者
佐藤由加里 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

運航経費の支援は、4社が平等に責任を持って負担すべき。市と第三セクターとの間で、どのような協議が行われたのか。また、第三セクターの事業内容や経営状況など、全ての情報について、市民へ情報公開すべきでは。市長の認識と見解は。

答弁(要旨) 答弁

航路の稚内市の将来に対する使命の重要性を鑑み、地元官民挙げての体制づくりとして、経済界と共に第三セクターを設立した。航路再開の協議をする中、サハリン州政府が積極的な支援姿勢を示してくれた。この度のサスコ社の提案を逃すと航路の早期再開が遠のく…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第156号・2016年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる