稚内市議会 平成27年9月定例会 議会だより(第151号・2015年12月発行)
病院の現状と課題への対応
議会だよりの要旨によると、2015年12月、稚内市議会の一般質問で、横澤輝樹議員が質問し(見出しは「病院の現状と課題への対応」)ました。
- 質問者
- 横澤輝樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
地方自治体病院の存続には収益を上げ、医師・看護師が働きやすい環境を整えることが必要だが、病院の医療機能に関して、総合入院体制加算やDPC(包括医療費支払制度方式)機能評価係数をどのように分析し、どのような取り組みをしているのか。
答弁(要旨) 答弁
各種加算やDPC係数は収益に大きな影響を及ぼすことから、専門資格の保有状況を注視しているところである。平成26年6月に感染管理認定看護師が誕生しており、感染管理の専門資格を有する医師と、感染防止対策チームの立ち上げが可能となったので、感染防…(続きは議会だよりで)