稚内市議会 平成26年第3回定例会 議会だより(第146号・2014年8月発行)
医療・介護総合法案
議会だよりの要旨によると、2014年8月、稚内市議会の一般質問で、藤谷良幸議員が質問し(見出しは「医療・介護総合法案」)ました。
- 質問者
- 藤谷良幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
医療・介護総合法案は、医療法の一部と介護にかかわる19もの関連法案を改正するものであり、国民への影響も大きい。この制度改正について市長の見解は。
答弁(要旨) 答弁
高齢者を初め、市民が安心して生活ができることや、市民本位の事業推進を基本とし、自治体の裁量にゆだねられている部分もあるが、介護の必要度の低い要支援一、二の方向けの訪問通所介護を市町村事業に移行することで、サービスに地域格差が生まれ、質が低下…(続きは議会だよりで)