みんなの議会

稚内市議会 平成26年第2回定例会 議会だより(第145号・2014年5月発行)

(代表質問)稚内市日本のてっぺん応援基金(ふるさと納税)

議会だよりの要旨によると、2014年5月、稚内市議会の代表質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「稚内市日本のてっぺん応援基金(ふるさと納税)」)、市長が答弁しました。

質問者
鈴木利行 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

平成19年12月定例会の一般質問で寄附条例の導入を提案し、平成20年3月には「稚内市まちづくり寄附条例」が制定された。「日本のてっぺん応援基金」は6つの事業に分かれているが、平成20年から現在まで、どの事業にどれだけの基金が入っているのか。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

ふるさと納税制度により創設した、日本のてっぺん応援基金の平成26年2月末までの寄附金総額は1,962万円であり、基金の事業別の内訳は、教育及び少子化対策に関する事業が45件で247万円。国内及び国際の交流に関する事業が18件で33万円。福祉…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第145号・2014年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる