稚内市議会 平成26年第2回定例会 議会だより(第145号・2014年5月発行)
(代表質問)行政の推進と職員体制
議会だよりの要旨によると、2014年5月、稚内市議会の代表質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「行政の推進と職員体制」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 川崎眞敏 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
ここ数年、本市では大量の定年退職者及び中途退職者が続いているが、今後5カ年程度の定年退職予定者数と、再任用予定者数はどのようになるのか。また、職員体制を維持するため、資格を必要とする部署に対しては、今後どのような対応をするのか。
答弁(要旨) 市長
平成25年度末をもって退職する職員は合計26名、平成26年度から5年間に定年退職を迎える職員は63名である。今後、再任用を予定している職員は、おおむね退職者の3割程度と考えている。再任用制度の運用は、職員個々の希望を確認し、その経験を十分生…(続きは議会だよりで)