稚内市議会 第6回稚内市議会定例会(12月) 議会だより(第140号・2013年2月発行)
脱原発と自然エネルギーへの転換について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、稚内市議会の一般質問で、佐藤ゆかり議員が質問し(見出しは「脱原発と自然エネルギーへの転換について」)ました。
- 質問者
- 佐藤ゆかり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①全国に広がっている脱原発行動や、原発をめぐる世論に対して、どのように認識し、今後も道内で原発の利用・プルサーマル計画を進めるべきと考えているか。また、「脱原発を目指す首長会議」に参加し、本市のアピールとともに、自然エネルギーへの転換に向け…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①福島原発事故によって、日本のエネルギー政策は、大きな転換期にあると認識している。近い将来、原発の代替エネルギーとして再生可能エネルギーの普及が進んでいくと考えている。また、風力発電を推進する自治体で構成する「風力発電推進市町村全国協議会」…(続きは議会だよりで)