稚内市議会 3月定例会 議会だより(第137号・2012年5月発行)
定住自立圏形成協定に基づく今後の展開について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、稚内市議会の一般質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「定住自立圏形成協定に基づく今後の展開について」)ました。
- 質問者
- 川崎眞敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成23年1月20日、稚内市と各町村の調印式が行われてから1年以上が経過をした。本年4月より消費者相談事業が第1号としてスタートするが、今後、各分野での具体的な取り組みを、スピード感を持ち進めるべきと考える。今後の展開についての考えは。
答弁(要旨) 答弁
本市と残りの9町村、それぞれ事情を抱えているが、できるだけスピード感を持って進めたい。事業展開については、圏域内の消費生活相談業務を本市の消費者センターが担う。また、機関の共同設置あるいは事業の効果など、しっかりと協議を行い、実現可能なもの…(続きは議会だよりで)