稚内市議会 3月定例会 議会だより(第137号・2012年5月発行)
新年度予算と将来の稚内市のあるべき姿について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、稚内市議会の一般質問で、稲垣昭則議員が質問し(見出しは「新年度予算と将来の稚内市のあるべき姿について」)ました。
- 質問者
- 稲垣昭則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①新年度予算について、稚内市のあるべき姿に対し、何を施策の柱としたのか。②人口減少対策について、取組状況と予算にどう反映させたのか。③市街地において空き家や廃屋を見かけるが、市全体の問題として対策を講じる必要はないのか。④市税をはじめ、各種…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①平成24年度においては、防災対策、小学生の医療費の無料化など子育て環境の整備、福祉や医療、交通基盤の整備など、生活の安心を確保する施策が何よりも必要と考える。②産業の活性化、雇用対策、医療・福祉などあらゆる施策が人口減少を抑止する取り組み…(続きは議会だよりで)