みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第137号・2012年5月発行)

(代表質問)学校耐震整備について

議会だよりの要旨によると、2012年5月、稚内市議会の代表質問で、渋谷正敏議員が質問し(見出しは「学校耐震整備について」)ました。

質問者
渋谷正敏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

①校舎・屋体の耐震化率は、道内で2番目の低さであるが、統廃合が検討されている学校では具体的な計画が出ていないのではないか。②校舎から直接高台への避難路の設定や高床式の校舎も考えるべきである。一つの校舎で何棟にも分かれている校舎の耐震整備計画…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①学校施設整備方針では、統廃合対象校は、整備方針での計画化は行わず、再編計画が確定次第、随時整備方針に追加する。現在、上勇知・下勇知・西小中学校において、PTAや地域との話し合いが進んでおり、改築や耐震改修が必要となる場合は、整備方針に追加…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第137号・2012年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる