みんなの議会

稚内市議会 第6回定例会 議会だより(第134号・2011年8月発行)

今後の介護の取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2011年8月、稚内市議会の一般質問で、鈴木雅熙議員が質問し(見出しは「今後の介護の取り組みについて」)ました。

質問者
鈴木雅熙 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

❶特別養護老人ホームの待機者が年々増加する傾向にあるが、保険料等は余り上げずに各施設の増床による待機者の解消に努めるべきではないか。❷24時間型の訪問介護は、施設のような安心感を与え、在宅を長く続けることができると評価を受けている。待機者の…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

❶本市における待機者数は、平成23年3月末現在で245人となっている。待機者の解消を図ることは喫緊の課題であると認識しており、第5期稚内市介護保険事業計画の中においても配慮しつつ、当該施設整備の確実な実施に向け取り組んでいく。❷24時間体制…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第134号・2011年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる