みんなの議会

稚内市議会 平成22年12月定例会 議会だより(第132号・2011年2月発行)

ごみ減量化の効果と生ごみ分別について

議会だよりの要旨によると、2011年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「ごみ減量化の効果と生ごみ分別について」)ました。

質問者
鈴木利行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

❶分別の拡大や有料化による効果と、減量化の状況はどうなっているのか。また、本市のごみ減量、リサイクル率はどうなっているのか。❷新聞報道や「広報わっかない」によると、「いよいよ来年度から、生ごみ分別収集が行われる」とのことである。今回の生ごみ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

❶ごみ排出量は毎年微減していたが、家庭系ごみの有料化を実施した平成21年度において、前年度と比較して排出量で3,196トン、15.6%減少している。1人1日当たりの排出量は、前年に比べ13・8%減の1,257グラム、リサイクル率は4・5%上…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第132号・2011年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる