稚内市議会 第9回12月定例会 議会だより(第128号・2010年2月発行)
港湾振興について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、稚内市議会の一般質問で、魚住彰議員が質問し(見出しは「港湾振興について」)ました。
- 質問者
- 魚住彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
「北海道港湾振興ビジョン」において道内35港湾を全体で見た機能、役割分担で稚内港の役割は離島・ロシア交通と明確に示された。そこで本市が平成20年度単費で行っている日ロ定期フェリー運航支援事業費補助事業3,500万円は、本来はロシアと日本、国…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
稚内・コルサコフ間の日ロ定期フェリーは、国や北海道にとっても重要な国際航路であるとかねてから主張している。本航路の財政支援は、航路開設以来、国及び道に再三にわたり要請している。また、本年1月にはハートランドフェリーとともに北海道に対し要請を…(続きは議会だよりで)