稚内市議会 第5回9月定例会 議会だより(第123号・2008年12月発行)
たばこ税と分煙化について
議会だよりの要旨によると、2008年12月、稚内市議会の一般質問で、栃木潤子議員が質問し(見出しは「たばこ税と分煙化について」)ました。
- 質問者
- 栃木潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
❶市長の行政報告も無いまま、施設内での全面禁煙化をどのような考えの上で決定されたのか。❷タバコ税の納付額は、毎年4億を超え、財政に大きく貢献をしており、マナーの向上を呼び掛け、ポイ捨てや歩きタバコをしない環境づくりを目指してみてはどうか。ま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶受動喫煙を防止するために必要な措置を講ずる努力義務が課せられたことを受けて、各施設の性格・構造・利用状況等を勘案し、分煙・禁煙化を進めてきた。❷貴重な財源であることは認識しているが、一方で市民の健康の増進を図るために、公共施設の管理責任者…(続きは議会だよりで)