稚内市議会 第4回6月定例会 議会だより(第122号・2008年8月発行)
新エネルギーと経済効果について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、稚内市議会の一般質問で、島田誠司議員が質問し(見出しは「新エネルギーと経済効果について」)ました。
- 質問者
- 島田誠司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①新エネルギーを核とした環境エネルギーモデル地区「環境都市宣言」への具体的な考えはあるのか。また、道バイオマス関連事業推進計画やバイオマスの環境づくり交付金などを活用し、バイオガスの取り組みを急ぐべきではないか。②全国で多くの自治体が実施し…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①環境基本計画の推進に向け、今までの取り組みの評価を行い、今後の行動計画の策定を行うため「環境づくり会議」を設立する予定であり、「環境都市宣言」につなげていきたいと考えている。また、エネルギー資源としての家畜糞尿によるバイオガス化は、現状で…(続きは議会だよりで)