稚内市議会 9月定例会 議会だより(第116号・2006年12月発行)
行政機構とグループ制導入の是非について
議会だよりの要旨によると、2006年12月、稚内市議会の一般質問で、松本勝利議員が質問し(見出しは「行政機構とグループ制導入の是非について」)ました。
- 質問者
- 松本勝利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
多種多様な業務処理を行う行政において、グループ制への移行に伴う問題点が既に導入されている都市でも指摘されているが、グループ制導入の是非について。
答弁(要旨) 答弁
これまでも大部大課制を進めてきたが、現状では係の細分化が進み、行政課題に迅速に対応することに限界がきている。グループ制は、課の中の事務事業の執行に最も適した体制を取ることができ、これまで係の枠に固定されていた職員の流動化と限られた人材の有効…(続きは議会だよりで)