みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第113号・2006年2月発行)

中央地区再開発事業における現状と今後の展開について

議会だよりの要旨によると、2006年2月、稚内市議会の一般質問で、渋谷正敏議員が質問し(見出しは「中央地区再開発事業における現状と今後の展開について」)ました。

質問者
渋谷正敏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

①交流施設と新稚内駅舎、新駅前広場の関連を合わせた現況と今後の展開について。②景観条例、ゴミのポイ捨て等禁止条例の整備について。③駅周辺整備計画を促進するに当たって、地域の調和をどのように考えているか。④電線の地中化計画について。⑤国内及び…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①稚内駅周辺整備は、都市再生へ向けた交通、情報、観光、暮らしの総合的な拠点整備として位置付け、各施設を一体的に連携して整備することとしている。駅舎についてはJR北海道が、交流施設は民間地権者3名、JR北海道、本市などからなる再開発組合により…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第113号・2006年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる