稚内市議会 9月定例会 議会だより(第112号・2005年12月発行)
地場産業の推進と活性化について
議会だよりの要旨によると、2005年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木雅熙議員が質問し(見出しは「地場産業の推進と活性化について」)ました。
- 質問者
- 鈴木雅熙 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
①稚内産、宗谷産の商品を「産消協働」の運動に結びつけるため、自治体としての取り組みをどう図っていくのか。②地域ブランドとなりうる地元素材を発掘し、知名度を高めるための取り組みをどう図っていくのか。
答弁(要旨) 答弁
①地域の産業や雇用おこしのため、生産者と消費者が連携をとり、地元にある資源や生産物を地元で消費・活用することは重要なことと考えている。生産者・消費者を繋げる場として関係団体による「稚内観光物産まつり」や市内の多くのイベントで地場産品の展示・…(続きは議会だよりで)