みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第106号・2004年5月発行)

財政健全化プランについて(分庁舎・歳入)

議会だよりの要旨によると、2004年5月、稚内市議会の一般質問で、長谷川喜市議員が質問し(見出しは「財政健全化プランについて(分庁舎・歳入)」)ました。

質問者
長谷川喜市 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

稚内市は全国・全道の各自治体と同じように財政難、健全化が大きな課題であり、その中で平成15年11月に「財政健全化プラン」が策定されたが、①職員コストの削減で、今後5年間で100名程度の退職者が見込まれ、その2分の1の補充は行なわないとあるが…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①現在、分庁舎には水道部・選挙管理委員会・監査事務局・教育委員会が入居しており、2年を経過した現在では市民に広く周知されている。契約期間は1年毎の更新であり、維持管理費も含め年間約3千万円の経費を要している。今後も厳しい財政状況にあるが、市…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第106号・2004年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる