稚内市議会 十二月定例会 議会だより(第94号・2001年2月発行)
大沼について
議会だよりの要旨によると、2001年2月、稚内市議会の一般質問で、館農恒一議員が質問し(見出しは「大沼について」)ました。
- 質問者
- 館農恒一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
大沼の遊水地計画が平成13年度から本格的に始まるが、この機会に観光資源づくりとして、沼の浚渫を国に働きかけ白鳥観察だけでなく、釣りやボート・カヌー遊びなど観光面に活用することで、道立宗谷ふれあい公園との相乗効果で稚内観光の目玉の一つになると…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
大沼遊水地計画は、平成8年度から北海道開発局により進められ、平成18年度に全体完成の予定である。推進にあたっては、大沼周辺整備事業連絡調整会議を設置し、計画の調整及び多面的な活用について検討を行っているが、農業振興地域等の指定を受けているこ…(続きは議会だよりで)