稚内市議会 9月定例会 議会だより(第50号・1989年11月発行)
消費者保護について
議会だよりの要旨によると、1989年11月、稚内市議会の一般質問で、栗田議員が質問し(見出しは「消費者保護について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 栗田 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
消費者協会が2年連続で、消費者問題を推進する今後の資料とするため、次の世代を担う高校生や短大生を対象にアンケート調査を行った。この結果、消費者問題に対する関心度は非常に低く、この意識高揚のためにも消費者センターの設置が必要と考える。我が党は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
消費生活センターの設置については、出来ることならば市役所に近い場所に設置するのが良いと考えているが、利用状況等を勘案しながら種々の活動・展示が出来る場所ということで、場所の選定に苦慮している。現在、早急に設置するとすれば、総合福祉センターも…(続きは議会だよりで)