鶴居村議会 令和元年第4回定例会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行)
インターンシップでの採用は
議会だよりの要旨によると、2020年1月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「インターンシップでの採用は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大津泰則 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
今後5年間は大きな変革の年となるように思っており、役場組織の在り方や職員個々の事務量などを考慮され、第2次の機構改革が進められていると思います。人口減少が進んでいく中で、将来的にしっかりと鶴居村を支えていってもらうためにも、インターンシップ…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
現在の正職員数は定数に対して7人の減員となっています。また、来年度の職員採用は、定年退職者1人に対し、一般事務職で1人、保育士1人と管理栄養士1人の採用を予定しています。インターンシップ制度については、学生などに就業体験の機会を与えることで…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる