鶴居村議会 平成30年第4回定例会 鶴居村議会だより(第160号・2019年1月発行)
合併浄化槽との格差是正は
議会だよりの要旨によると、2019年1月、鶴居村議会の一般質問で、松井広道議員が質問し(見出しは「合併浄化槽との格差是正は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井広道 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
平成26年第4回定例会で、集落排水と合併浄化槽の格差について質問しました。「今後の料金体系も含めて検討を行う」と答弁がありましたが、その後の検討結果や対策はどのようになったのか伺います。
答弁(要旨) 村長
本村の下水道は鶴居、幌呂、上幌呂、下幌呂の4地域を農業集落排水事業により処理し、この他の地域については合併処理浄化槽で対応しています。合わせた下水道普及率は現在96.6%となっています。平成26年第4回定例会では、「農業集落排水使用料」は管…(続きは鶴居村議会だよりで)