鶴居村議会 平成30年第2回定例会 鶴居村議会だより(第158号・2018年8月発行)
通学カバンの重さは大丈夫?
議会だよりの要旨によると、2018年8月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「通学カバンの重さは大丈夫?」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
通学カバンが重いということで、子どもの発達に悪影響を及ぼすという報道があり、一部の学校では対策が始まっています。村内の実態について伺います。また、自転車で通学する児童生徒もいるなか、自転車事故も多く報道されています。道路交通法の改正もあり、…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
小学校はランドセルで、中学校は背負う形のリュック系統のバッグになっており、徒歩で通学するために最も配慮されたバッグになっています。また、鶴居小、鶴居中の校区は、スクールバスが運行され、幌呂小、幌呂中で遠距離通学している児童生徒は、家庭による…(続きは鶴居村議会だよりで)