みんなの議会

鶴居村議会 平成30年第1回定例会 鶴居村議会だより(第157号・2018年5月発行)

在宅医療・在宅介護の推進を

議会だよりの要旨によると、2018年5月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「在宅医療・在宅介護の推進を」)、村長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)

質問(要旨)

道の医療計画が策定され、二次医療圏の釧路圏域では今後、入院ベッド数の削減が進められ、入院日数も短縮を求められてくることとなります。今後は在宅医療・在宅介護の推進をすべきであり、それには人材確保政策や訪問診療、訪問看護ステーションの設置と運営…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

鶴居診療所による訪問診療については、これまでに実績があり、今後も村内の医療・介護資源を有効に活用し、関係機関との連携を図りながら、村民に対する医療・介護サービスの提供に万全を期します。しかし、自治体の多くは、医師・看護師を始めとした医療従事…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第157号・2018年5月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる