鶴居村議会 平成28年第1回定例会 鶴居村議会だより(第149号・2016年4月発行)
病児・病後児保育は? 親が安心して働ける環境を!
議会だよりの要旨によると、2016年4月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋和議員が質問し(見出しは「病児・病後児保育は? 親が安心して働ける環境を!」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井洋和 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
子どもが感染症などの病気にかかり、保育園に行くことができず、親も仕事などのために休めない時に、親に代わって保育士・看護師が、適切な保育看護を行うことを「病児・病後児保育」といいます。都市部では病児・病後児保育を行う施設がありますが、小さな自…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
今後も、恒常的支援である保育園事業や、未満児対応の保育ママ事業、そして一時預かり事業である社会福祉協議会の「ファミリーサポート事業」への支援を行い、引き続き子どもたちの健全育成や保護者の負担軽減を図りながら、本村の「子ども・子育て支援事業計…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第149号・2016年4月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる