苫前町議会 令和6年第4回定例会 苫前町議会だより(第138号・2025年1月発行)
ヒグマ駆除の実態は
議会だよりの要旨によると、2025年1月、苫前町議会の一般質問で、磯崎議員が質問し(見出しは「ヒグマ駆除の実態は」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 磯崎 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町民の生命生活を守る観点から、苫前町のヒグマ駆除の実態や現状について伺う。1. 町内の猟友会に対し、自治体からのヒグマ駆除の要請があった場合には応じないよう、道猟友会から通知は来ているのか。もし、通知が来ているようであれば、どのように対応す…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
1点目について、市町村から駆除の要請があった場合、猟友会は誠実に対応する考えは堅持するものの、一方で市街地で経験の浅い支部については、市街地などで安全な発砲の条件を協議し、事前準備をするよう求める方針を決めたところであり、市街地で捕獲したこ…(続きは苫前町議会だよりで)