みんなの議会

当麻町議会 令和7年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第206号・2025年11月発行)

消防団の装備について

議会だよりの要旨によると、2025年11月、当麻町議会の一般質問で、岸山尚弘議員が質問し(見出しは「消防団の装備について」)、村椿町長が答弁しました。

質問者
岸山尚弘 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

消防団は町の防災の要であり、団員の安全確保と活動環境の整備は、行政の重要な責任であると考えます。現在、若年層の減少により消防団員の確保が年々難しくなる中、団員一人ひとりの負担を軽減するための装備の充実が求められています。また、安全確保の観点…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

全国の消防職団員は、総務省消防庁作成の「警防活動時等における安全管理マニュアル」に沿って、警防活動等を遂行することになっており、本町の消防職団員においても、日頃から多種多様な災害に対応した各種訓練を実施し、知識、スキル、安全行動を身に付ける…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第206号・2025年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる