当麻町議会 令和8年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第209号・2026年8月発行)
園芸産地維持と新規就農支援について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、当麻町議会の一般質問で、岸山尚弘議員が質問し(見出しは「園芸産地維持と新規就農支援について」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 岸山尚弘 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
当麻町では、キュウリ、ミニトマト、でんすけすいか、菊などの園芸作物が盛んに栽培されており、それぞれの部会が選果機などの共同利用施設を維持管理しています。これらの施設は、生産者が負担する選果料などにより維持管理や更新を行っていますが、近年は高…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
我が町の施設園芸栽培は、長年にわたる生産者の皆様のご努力により、道内屈指の野菜・花き産地としての地位を築きあげ、令和6年産の野菜販売金額は初めて15億を超える販売実績を出すまでに進化を果たし、当麻農業の強みである複合経営を担う重要な品目とし…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第209号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる