みんなの議会

弟子屈町議会 令和7年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行)

川湯緑団地・敷島公住、防犯灯の改善について

議会だよりの要旨によると、2025年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「川湯緑団地・敷島公住、防犯灯の改善について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

公営住宅長寿命化計画により公営住宅が新しく建て替えられ、入居者は快適な生活を送っていると考える。しかし防犯において川湯温泉緑団地、敷島公住は街灯がない場所があり不安を感じる住民も多い。公住入り口門灯設置や街灯を増やすなど、改善が必要と考える…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

防犯灯は町民の生活上なくてはならないものであることは承知をしている。公営住宅各棟の出入り口3カ所にも人感センサーによる門灯を設置、その暗いと思われる個所には敷島団地に防犯灯2基を設置することとして今年度発注済みである。また、緑団地完成後は暗…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる