弟子屈町議会 令和6年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行)
重要資料・美術芸術品寄贈の対応について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「重要資料・美術芸術品寄贈の対応について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
弟子屈町にはアイヌ文化資料をはじめ、片岡コレクション、更科源蔵文庫や鉄道資料と北海道観光を中心とした種市コレクション、開拓の歴史を語る郷土資料などは、第一級の資料である。この重要資料は町内有志、あるいは個人により弟子屈町に寄贈された。資料の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
重要資料の取扱いは専門学芸員の増員により、管理や展示方法を民間関係団体協力の元、充実を図る。世界的に有名な水越氏の作品群については、寄贈や収蔵について町が安易に話を進める事は出来ない。寄贈を受けるからは、「水越武記念館」を建てられるかという…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる