弟子屈町議会 令和6年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第111号・2024年8月発行)
川湯地区生活排水処理の現状と浄化槽の普及推進について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「川湯地区生活排水処理の現状と浄化槽の普及推進について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
弟子屈町は豊かな自然を守るため、下水道接続と合併処理浄化槽設置を普及推進している。また、弟子屈町は摩周観光文化センターから川湯地区への下水道整備延長を断念したことから、合併浄化槽設置の強固な推進が重要と考える。しかし川湯地区においては、浄化…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
⑴川湯駅前地区・温泉地区の浄化槽設置数は合併浄化槽数70件、単独浄化槽数40件が生活汚水処理の現状である。⑵処理水の放流先が近くに無いことや高低差により逆流となる等の問題がある。対応策として地下浸透方式が考えられるが、敷地の確保や地下水、岩…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第111号・2024年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる